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保育学
| 書名 | 子どもと共に育ちあう エピソード保育者論[第3版] |
|---|---|
| サブタイトル | |
| シリーズ名 | |
| 編著者 | 井上 孝之・山﨑 敦子 編 |
| 判型 | B5判/176頁 |
| 発行日 | 2026/04/15 |
| 定価 | 2,530円(本体2,300円+税) |
| ISBN | 9784860156732 |
| 概要 | 保育士養成課程の「保育者論」に対応したテキスト。各章のはじまりに、保育や子育てにまつわるさまざまな“エピソード”を取り上げ、親しみやすい内容となっている。そのうえで、保育・幼児教育の「不易流行」を理解し、さまざまな学びへ活用できるよう編集した。本来の保育者の担うべき役割をベースに、今後の社会の趨勢を見すえた新たな保育者の役割について、具体的なエピソードを通して考える構成となっている。 |
| 備考 |
目次
- 序 章 保育者になるということ
- 第1章 現代社会と保育者 ―変わりゆくものと変わらぬもの―
- 第2章 保育者になるには ―制度的な位置づけと倫理―
- 第3章 保育者の専門性 ―養護と教育の一体的な展開―
- 第4章 カリキュラム・マネジメントと評価 ―教育課程・全体的な計画と自己評価―
- 第5章 保育者の仕事
- 第6章 一人一人のニーズに応じた援助
- 第7章 環境構成は保育観のあらわれ
- 第8章 保育の質を充実させるためのチェックシート
- 第9章 保育者の専門職的成長 ―人が人を教えることの意味―
- 第10章 保育者の協働と連携
- 第11章 日本の保育と世界の保育
- 巻末資料:保育・子育てに関する名作コーナー





