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心理
| 書名 | 子ども家庭支援の心理学〔第2版〕 |
|---|---|
| サブタイトル | |
| シリーズ名 | シリーズ・知のゆりかご |
| 編著者 | 青木 紀久代 編 |
| 判型 | B5判/200頁 |
| 発行日 | 2026/02/05 |
| 定価 | 2,640円(本体2,400円+税) |
| ISBN | 9784860156671 |
| 概要 | 保育士養成課程の新しい必修科目「子ども家庭支援の心理学」に対応したテキスト。実際の支援の様子がイメージしやすいように、保育にまつわるエピソードを多数掲載。子ども家庭支援に関する基本的な事項から、医療的ケア児やLGBT、アウェイ育児などといった今日的な問題も取り上げています。 第2版では、初版以降の法令改正を反映し、統計データを最新のものに更新するとともに、制度・社会状況の変化を踏まえ、現代の子ども家庭支援を学ぶための内容へとアップデートしています。 |
| 備考 | *姉妹本『知のゆりかご 保育の心理学』(編者:青木紀久代)も好評発売中。 |
目次
- 第1章 生涯発達とは何か
- 第2章 乳幼児期から学童期前期にかけての発達
- 第3章 学童期後期から青年期にかけての発達
- 第4章 成人期・老年期における発達
- 第5章 子育てを取り巻く社会的状況
- 第6章 家族・家庭の意義と機能、親子・家族関係の理解
- 第7章 子育ての経験と親としての育ち -ライフコースと仕事・子育て-
- 第8章 多様な家庭形態とその理解
- 第9章 特別な配慮を必要とする家庭
- 第10章 発達支援の必要な子どものいる家庭
- 第11章 子どもの精神保健





